カテゴリーIII。

どーも、モヤモヤ。
納得いかん!と少し調べてみた。

良い数値じゃないのに
合併症のリスクのある数値なのに
何故、医師は咎めず、
良くなったと言ったのか?

高齢者のヘモグロビン目標値。
カテゴリーIIIで8.5未満。

合併症のリスクを回避するには、
7.0未満なのだが、なぜ、8.5未満か?

カテゴリーIIIは、
中期認知症と判断での目標値。
他の条件もあるが、おそらくこれだろう。

なので、
合併症のリスク有りの数値でも
ギリギリに設定で良しとするということだろう。

あくまでも、おそらくだが。

しかし、
初期の認知症かも知れないが、
中期では無い。

嘘をついたり、とぼけたり、
バレなければ良いとするのは、
元々の性格。

これで話出来ないとなり、
会う人会う人、認知症では?と言われる。

嘘を付いてるかは分かる。
指摘するとヘラヘラする時。
間髪入れず知らん!と言う時。
このふたつは、確実に嘘の時だ。

本当に分からない時は、
穏やかな口調で考えてる感じが顔に出る。

しかし、これは、
長く見てるから分かることで
昨日や今日出会った人には分からない。

医師は、親父を中期認知症とし、
合併症のリスクがあるけどという
カテゴリーIIIで診察してるのだろう。

それでは、こちらの考えと合わない。

こっちは、
合併症へのリスクを無くしたいのだ。

本当に
中期認知症なら仕方ないのだろうが
どー考えても、初期としか思えない。

やはり、
認知症か調べてもらわないとなー。

親父との関係が
壊れてるこの時期じゃ
認知症の検査に連れて行けるかどーか…。

タイミング見ながらだな。

医師に確認したところで
まともに説明があるとは思えんし
だろうで察する他ない。

正しい判断をしてても
家族の意向や不安を無視され、
目標も知らされずでは、
支えるなど無理。

早くても、中園に行けるのは、
来週かなー、仕事状況がハッキリしないから
予約も取れないし…。

とりあえず、時間の合間合間で
聞くこと纏めておこう。

[PR]
by Nnnnnnnn0 | 2018-06-05 22:22 | 日常 | Comments(0)

介護が必要になって来たと思う今日この頃。元々の性格と認知症の間に。何気ないことなどを綴って置くブログ。


by Nnnnnnnn0