施設。

ウチのパート先にいる人に話を聞けたらしい。

母親が人工透析してるというので、
聞く機会があったら、聞いて置いてと頼んでおいた。

尿の量が少ないということから
病院で検査した結果、腎不全との診断。

週3回の人工透析をしている。

どのように対処してるのか?が気になったが
やはり施設に入れたらしい。

週3回の透析の付き添いも施設でやってくれて
月1家族が付き添うだけで良いらしい。
それは、家族としては助かる。
自分の生活もキープできる。
施設ならある程度問題は発生するかもだが、
管理という部分では、安心できる。

っが、問題は一生人工透析をしなければならない。
人工透析をやめれば、死を意味する。

人工透析になったら、
施設に入ってもらう分岐点となるのだなー。

そして、やはり施設に払う金が高い。
その治療費を払うために
年金じゃ足りなく、パートをしているという。

ちょっと調べてみると
糖尿病と人工透析を受け入れる施設はあるようだが
月入居料が13万からになってる。

からとは、もっとかかる場合もあるのだろう。

親父の年金は、確か16万くらい。
残り3万から施設に使う消耗品、備品や
糖尿と腎不全の医療費を払うと足が出る。

ケアマネに探してもらえば、
もう少し安いとこがあるかもだが。

手間もかかり、
わがままな患者と言われる糖尿患者+人工透析
それなりに金を出さなきゃみてもらえないのだろう。

まっ、
金は持ち出しがあっても多少は致し方ない。

っていうか、
部下だった人の奥さんも言ってたが、
人工透析まで行くとというか合併症になると
ほんと、かなり辛いという。

何としても合併症は阻止せねばと改めて思う。

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by Nnnnnnnn0 | 2018-06-03 03:14 | Comments(0)

介護が必要になって来たと思う今日この頃。元々の性格と認知症の間に。何気ないことなどを綴って置くブログ。


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